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盗撮

テラス席今出勤中。

会社の最寄駅前にはこじゃれたホテルがあり、1Fはこんな感じでテラス席のあるカフェになっている。
写真の右側がホテルの建物。左側には花壇を境にして大きな道の歩道に面している。

ところで、奥に人が座っているのわかりますか?
この人は、野球帽をひざの上に載せていた。

野球帽の後ろ側って、サイズ調節できるように細いベルトになっていて、穴が空いているよね(うー説明しにくいな)。

その穴から、カメラのレンズが覗いていて、歩道を向いています!!

おー!盗撮じゃん。

しかし何が撮りたいのか。
エッチ画像が撮れるアングルじゃないので、素行調査か?
それとも交通量調査?それならこっそりする必要ないか。

わからん。

せっかくだから盗撮を盗撮してみたワタクシ。
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地震

関東地方に強い地震があった。

そのとき何をしていたか?

レインボーブリッジのぐるぐる廻るところを車で走っていた。

ぐるぐる廻りながら,なぜか車が左右に持っていかれる。
なんとなーく,路面がボコボコしている感じなんだけど,見れば綺麗に舗装されている。
とっさに思ったのは「パンク?」

でもぐるぐる廻るところで路駐はできないから,レインボーブリッジを降りて,タイヤを…チェックしようかと思ったけど,気づけばふつうに走る初代プリウス君(当然である)。

車に乗っていて地震を感じたのは初めてだった。
強い地震だとあーゆー風になるんだなあ。
経験値があがったな。

綱吉の湯

お台場にある綱吉の湯に遊びに行ってきた。
犬向けのスパリゾートという名目の施設で,温泉やプール,エステサロン,ドッグランなどがある。
ムギはお風呂やシャワーが嫌いで,泳げるのかどうかもあんまり定かではない。だから安全なところで一度泳ぐ練習をさせてみたいと思ったのだ。

泳ぐムギ8m×3mくらいのプールで,インストラクターと一緒に泳ぐ。
最初はライフジャケットを着て,ほんの1-2m離れたところから私の元まで。慣れてきたらだんだん距離を伸ばして,8mを何度も泳ぎきる。
ムギはぜんぜん危なげなく,長い尻尾を右回り/左回りで自由自在にバランスをとり,まっすぐ見事なイヌカキで進む。ライフジャケットを脱いでもスイスイ。

なんだか顔がりりしくて(真剣顔ね),カッコイー!
しかし,本人は楽しいというよりも必死って感じ。

温まるムギ終わった後は温泉であったまった。
しかしお湯の中でじっとしているのが大嫌いなので,これまた「あったかいけど,もう出たいなぁ…」としょぼくれていた。

ムギ的には楽しかったか非常に微妙であるが,きちんと泳ぐ練習をして,泳げることが分かって満足だ。

犬ってみんな教えなくてもすぐにイヌカキができると思っていたけど,上半身と下半身のバランスが取れなくて傾いたり,顔をあげすぎて下半身が沈んで進まなかったり,結構下手な子もいるんだって。
ムギはちょっと意外なことにバランス感覚もバッチリだし,才能あるね。(飼い主ばか)
今度はライフジャケットを着て,一緒に川や海で泳げるといいなあ!

救命救急

会社で、救命救急に関する講習を受けた。
人が倒れている時に救急車を呼び、かつ救急車到着までになにをすればいいかを学ぶのである。
人工呼吸、心臓マッサージ、心臓の細動除去装置(AED)の操作、の3つをできるようになれば合格。

人模型日ごろクソ真面目に打ち合わせとかしている会議室に行くと、口をポカンと開けたこんな人形が数体、転がっている。シュールっす。

この人形を倒れている人と見なして、意識の有無を確かめたり、救急車を呼んだり、呼吸の有無を確かめたり、人工呼吸や心臓マッサージをしたり、AEDの機械を取り付けたり、応急処置を施したりするのだ。

実際の医療現場については分からないが、この講習では「指差し呼称」が推奨されていた。確かにシロートが間違いなく、しかも素早く決められたフローに則った行動するためには、口に出すことは有効だ。
「息、咳、体動(体の動き)、ありません!」
「人工呼吸を開始します!」
「気道を確保しました!」

かなり自衛隊っぽい(知らないけど)。自衛隊じゃなければ、電車の運転手さん?消防士?
それにしても、こういうバーチャルな場で臆面もなく大きな声で指差し呼称できる人って、やっぱり立派だと思う。面白いしな。
私はヘタレなので、すこーし照れてしまったり、お声が小さくなっちゃうの。

ところでこの講習では、いくつかの前提条件を設けてのシチュエーションプレイが行われることになる。
「20代女性、妊娠しているようです」
「50代男性、トイレの前でずぶぬれになって倒れています」
「40代男性、イタリア人のようです」

そのねらいは、それぞれのシチュエーションに合わせた行動指針があるからなのだが、
「妊娠していても関係ないが救急車を呼ぶときに一言加えるとベター」
「ずぶぬれだと身体に装着する装置がくっつかないので、タオルで拭く」

そして最後のヤツは、
「胸毛が濃いので、一度身体に装着する装置を貼り、ばりっとはがして体毛を除去して新しいのを貼り直す」
が答え。なんだかすごいキメツケっぷりである。
当初男どもは「ん?貼り付けて毛を抜く?」と理解不能な顔をしていた。そうか、キミたちにはそういう経験がないんだな。

他にも、「30代女性?ボクは触れないよ!やばいよ!!」と舞い上がるヤツ(おじさん)やら、
「オレ、イタリア語喋れないよ!!」と困惑するヤツやらが登場。
みんな面白さんだなあ。想像力が豊かですばらしい。

調味料バトン

昨今いろいろな「バトン」が出回っているが、私の基本的なスタンスは
・面白いテーマなら受け取る(つまらないテーマは書きたくない)
・1-2名にしか回さない
というところだ。偉そうだけど、そんな感じでひとつよろしく。
で、今回manabooさんから回ってきたのがこれ。なになに、調味料??

---start
【Q1】次のメニューにどんな調味料をかけますか? 薬味は含みません。
--目玉焼き   →  塩コショウ
--納豆     →  食べません
--冷奴     →  醤油 または ポン酢
--餃子     →  酢+ラー油
--カレーライス →  そのまま
--ナポリタン  →  そのまま
--ピザ     →  そのまま
--生キャベツ  →  塩 または 味噌
--トマト    →  そのまま または オリーブオイル+塩コショウ
--サラダ    →  さっぱり系ドレッシング または ポン酢
--カキフライ  →  ソース少々
--メンチカツ  →  そのまま または ソース少々
--コロッケ   →  そのまま または ソース少々
--天ぷら    →  天つゆ または 塩
--とんかつ   →  そのまま または ソース少々
--ご飯(おかず無しの時)→ 意地でもおかずを作る


-【Q2】周囲に意外だと驚かれる、好きな組み合わせはありますか?
ナンプラーやスウィートチリをすぐにかけようとする
(冷奴やおひたし、野菜炒めなど)

-【Q3】それが一般的なのだとは知っているが、苦手な組み合わせはありますか?
ケチャップ または ケチャップ+マスタード をかけるのは、食材が何であれあまり好きじゃない

-【Q4】バトンをまわしたい5名は誰ですか?(※追尾機能を参照)
5人はアレなので、2人にしてみます。

DDBADAACACBDA→sonicさん
 茄子生活もそろそろ終わり。ナニゲに料理上手そう。
DDBADAACACBDB→takesixさん
 料理上手な男子なので、ユニークな話が出てくるかも。

お二方、別に見送っていただいても、次に回さなくても構いません。
よしなにご自由に、お取り扱いくださいな。
---end

はしる

はしる1

ボクははしる
くさをふみわけて
とびこえて

はしる2

みじかいあしをけって
ながいおなかをのばして
ちからいっぱいはしるよ

ぜんそくりょくはたのしいんだ

そしてハシッコにiwsのおとうさんがうつってもきにしないんだ

なぜ判るんだ?

仕事がらみで、とあるセミナーに行っている。
昨夜はその第一回で、自己紹介を兼ねたプレゼンを各自行った。私はその最後に「今年の目標」と称して、blogをつづけることを挙げた。

講師 「blogには何を書いてますか?」
iws 「昔のアイドルバンドのことを書いたら色々人が来てくれまして…」
講師 「アイドルバンド?それは誰なのかしら?」
iws 「…いやあの…(モジモジ)」
講師 「CCBとか?

な、なんで判るんだよ!!

講師(1?2世代上の女性、専門分野はマーケティング)は、私が今はあまり持っていないが必要としているもの、欲しいと思っているものを持っていて、それを教える仕事もしている。平たく言えば憧れみたいなキモチがあるので、そのエッセンスを知りたくてセミナーに参加している。
それは、経験や賢さや技術に裏打ちされた、ある種の魔力みたいなものだと思うのだけど…やっぱりただ者じゃないな。

セミナーがんばろっと。

2ちゃんねるは不思議

2ちゃんねるの不思議。

なぜ、多くのスレは右に傾くのだろう?

権威主義、ナショナリズム万歳な感じ。
外野の「反社会的」の認識(って少しあるよね)に反して、実際はかなり右寄りに流れがちだ。
キミたちそんなに愛国心があるのか?保守的なのか??と激しく問い詰めたい。小一時間問い詰めたい。
(古いね)

この問題はまたゆっくり考えてみたい。
たぶん、誰かがどこかですみずみまで考え尽くしている気もするが。

三野姫

三野姫ライブで野村義男とヒデキを見てきた。しゃべりが全体の過半数を占める珍しいライブだ。
約20年ぶりの生ヒデキ、相変わらず鋭い切り返しとがむしゃらなツッコミを連発。これでこそよっちゃんのボケも引き立つってもんだ。

甘くてバカでかいヒデキのボーカルはなにひとつ変わりがなくて、驚くほどにすべてがそのまんまだった。

20年前の私に教えてあげたい。

キミが今憧れているあの人、20年後に間近で見られるんだよ。普通に目の前を横切り話ができ、ウッカリ手まで触れることができるんだよ。
そしてそれが無性に嬉しいのは、今キミが熱心にアルバムを聴き、ラジオを聴いてテレビを観ているからなんだよ。と。
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