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バウリンガル

発売当時(2003年秋くらいだったかな?)はムギも子犬でほとんど鳴かないし,値段も15,000円くらいでタワムレに衝動買いするには高すぎたので,買おうと思ったことはなかった。

でも今や2,000円しない。
そして「あんまり使えん」「誤訳が多い」などの悪評の数々。
しかし2,000円ならお遊びでも許せる範疇なので,ネットで購入決定。

ムギは玄関チャイムで興奮してけっこう吠えるんだけど,あれは「わーい!」なのか「警戒!」なのかがいまだに分からないので,それが分かればと。
あとは留守番時の翻訳結果が保管されるモードがあるので,留守番の様子を知りたい。

ま,機械の翻訳を100%信じるというわけではないけど,参考にはなるだろう。誤訳は誤訳で面白そうだし。
友達などと,ムギのキモチ(100%正確じゃないとしても)を共有しながら楽しめるんじゃないかと思われる。

届いたらレポを載せます。

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