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悲喜こもごも

20091204214423
鮭のちゃんちゃん焼き
シメジとブロッコリーのスープ
白菜糠漬け
玄米ごはん
よなよなエール

喜びは、両親にお願いしていたちょっとしたリフォームが完了したこと。立掛けていた大きな鏡がちゃんと壁に取り付けられたりしたの。
悲しみは、仕事でへこんだこと。そして自転車用のサングラスがぶっ壊れたこと。来週自転車の大会に出るのに、よりによってこんなタイミングで壊れないで…って感じだ。しかし、1年半ほぼ毎日の酷使に耐えてくれたのだと考えると、仕方ない気もする。ありがとうサングラス!

コメントの投稿

>yokkoさん
ありがとうございます。精進します。

>おやかた
いえいえ、私も実は確信はなくて、たしかこの用法もOKだったよなあと思いつつも、もし誤用の意味のみで使われるのだったらかっこ悪いなあと。しかし調べるのも面倒で書いてしまいました。調べてくださってありがとう!勉強になりましたw

ごめん

↓ 名前書き忘れた。

「悲喜こもごも」って

気になって調べてみたら、これが正しい使い方なんだなー。
一人の人について喜びや悲しみを感じることを言うんだって。
大勢の人が喜んでいる人もいれば悲しんでいる人もいる状態で使うのは誤用だそうだ。でも、誤用で使われるほうが圧倒的に多いらしい。

さすがだな、いわしさん。

めげるな~

今日嫌な事があったら、明日はきっと良い事があるさ。
ファイト~!!
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